パン屋の店員

なんでもだめな僕 続けられたものなんてバスケしかなくてしかも好きで好きで続けたとかじゃなくてただ辞められなくて続けた そんな自分だからまたこのブログも毎日ではなくなったなぁ 自分の事で自分のせいで別に誰が何になるわけでもないのになんか悲しいなぁ

そう言えばこないだから中学の頃の夢を見る 小中一緒だったけど一度も同じクラスになったことないし一度も喋ったことなかったとびたゆきこと夢で話すんだけどおもしろくないって言われた。お前を楽しませるために生きてねーよ と思って起きたりしてた。3日前に起きた瞬間今日はパン屋のパンが食べたと思ってグダグダしてたら結局昼になってとりあえずパン屋に行ったらそこの店員さんがとびたゆきこだった。初めて話した。

いつも通りなにかが不安なぼくは初めて話したあの子にさえも おれ変じゃないかな 大丈夫かな なんて聞いてた

全然変じゃないよ って言ってくれたあの子はすごくいい子…に感じた パン屋の日曜はとても忙しそうだった。頑張ってるんだなと感じた。

そっかみんな頑張ってるのか なんて適当に思った日だった。